デザイン 商品
デザインとは、「設計」や「意匠」に当たるもので、図案や模様のレイアウトを行い、より洗練された構成を作りだすことを言います。
見栄えが美しいというイメージが強いことから、アートとも深い関わりがありますが、アーティスティックなものだけでなく、より商業的に成功しやすい図案を作成することもデザインとされます(この場合、商業デザインなどと呼ばれます)。
デザインがなされるものは非常に多く、一般的に「デザイン」と聞いて思い浮かべやすいファッションデザインや広告デザインをはじめ、印刷物のレイアウトを考えるエディトリアルデザイン、
工業製品の原型を設計するプロダクトデザイン、建築物を設計するCAD、空間を演出するための設計を行うスペースデザインなどがあります。
- ただ戦っているだけの平凡なストーリーなのが残念
- 今更の作品評価失礼します。
小学生のころ松本作品を見ており、WOWOWで夜中に放送されるのを知って見てみました(DVD購入でなくてすみません・・)。
結論として、ただ戦っているだけの平凡なストーリーでイマイチでした。
でも、松本作品はキャラ、マシンも魅力ですが、それも良いストーリーが根底にあってこそだと、再確認できました。
前提説明がない難解なセリフでゴリ押しして、視聴者を置いてけぼり。
圧倒的な戦力を持つ敵を、大ヤマトに突然発生する戦術・新兵器で呆気なく撃破。
昔の各松本作品を踏襲したキャラクター、マシンを小出しして、視聴者を喜ばそうというチープな発想。
批判ばかりですが、懐かしかったのと、映像はキレイだったので2を付けときます。
- 新作ヤマト
- 久しぶりの新作ヤマトであるが、これまでもモノとは全く別物である。一部設定を使っているぐらいである。ネット専売だったので知る人は少ないだろう。なんか中途なENDであるのが残念。これの続編を作って欲しい。
最後に、ヤマトならもっと主砲を撃つべし。
- とても楽しめましたよ!
- アニメの中でも宇宙戦艦大和や銀河鉄道999を見て育った自分としては、とても楽しく見られました。もう少し大きいTV画面で見られたら嬉しいですが、これは自分宅の問題です。同世代には是非お勧めです。
- 思ったより良かった!
- この作品が発売されている事じたい知りませんでした。先週の週刊プレイボーイで記事を見て
宇宙戦艦ヤマトで過ごした青春時代を懐かしく思い出し買ってみました。いつかは宇宙戦艦ヤマトの新しいバージョンを松本先生に期待してましたが、裁判があったりとかで無いんだろうな?と思ってました。作品自体は宇宙戦艦ヤマトとは別の物でしたが、十分楽しめました。
何より故宮川泰先生の音楽が心地よくて感動です!
- イマイチ
- 戦闘シーンだらけだと聞いて、すごく期待していたのですが、戦闘よりも、説明のほうが多い(人物や背景など)ので物足りなかったです。しかも、敵が多いため1話完結みたいになってます。最強の武器であるはずの大ヤマト砲も1度しか使わないです。(しかも敵に撃ってないし…)最強の戦艦は大ヤマトではなく、まほろばだし、アナライザーもどきの回は、音楽も陳腐でした。最後に出てきたデスラーもどきの大要塞は、大ヤマトが2話かけて倒した敵を3匹まとめて一瞬で消しちゃうし…。 絵は綺麗なのですが、短すぎるせいかストーリーがイマイチでした。 松本零士先生の信者ですが、これはう〜ん、と言わざるをえません。裁判ばかりやってないで、昔みたいな作品を作って欲しいです。

